小説連載中

ラーメン 三文 享楽

日高屋おすすめランキングベスト10![1000回以上日高屋に通った男]【三文】

2017/07/31

皆様は「今までに見た面白い夢ランキング10」という記事があった場合に、読みたいと思いますか?

あるいは、「今までに行った自宅の掃除で最も面白かったエピソード10」という記事があったら読みたいと思いますか?

 

どうも、エピソードという文字を見ていたら、エビソーセージドリアが食べたくなってきた三文享楽です。

「たいして興味がわかないから読まないわ」と思う方がいるならば、それはあまりに日常的な話題で、興味が沸かないからだと思います。

 

そして、そういった記事がないのは、

  • あまりに現実的過ぎて読者が興味をもたないだろうと思って書かれない。
  • 書かれていても日常的過ぎて発信元に却下される。
  • 現実過ぎてウソかもしれないし、信憑性がないから読まれず、書かれない。
  • あまりに現実過ぎて書き手としても気力がわかずに書かれない。

こうした理由が挙げられると思います。

 

そうです、あまりに現実に即しすぎていると、書き手としても書く気力が起きないということがあると思うのです。

 

ええ。そうです。

もしかしたら、この時点で何が言いたいか分かった方もいらっしゃるかもしれません。

今回の記事は、

 

日高屋。

 

そうなんですよ。私にとって、日高屋というラーメン屋

あまりに日常的過ぎて、

これまで全く記事にする気が起きなかったのです。

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日高屋に行きつくした男、三文享楽

高校時代から一週間に1回は必ず行き、大学時代には昼も夜も行くこともあり一月に20回は必ず行き、卒業してからもなおほぼ無意識に行き続け、飲みの1次会、2次会、3次会と常に利用し続けてきた、三文の日常の一片である日高屋の記事をようやく書こうと思いました。

 

書くことはたくさんあります。思いつくこともたくさんあります。

 

しかし、あまりに密着していることであり、書くことが少し恥ずかしいと思えるくらい生活に密着している話題。しかしまあ、思いのままを語ればきれがなく飽きさせてしまうのかもしれないので、

そろそろランキング発表にいきたいと思います。

 

今回はランキングを後ろから発表してみたいと思います。

そして、できる限り、ベスト5の解説に力を入れたいので、10~6位まではさらりと。5~1位を熱量込めて語らせていただきます。

 

日常的過ぎて写真を撮ることもしてなかったので、8位と2位、1位以外はすべて、

日高屋ホームページより

もってきて掲載させていただいたものです。

 

日高屋おすすめランキング ベスト10~6位

10位 バクダン炒め定食

(税込670円)

(写真・日高屋ホームページより)

 

なんでしょう、この安定した安心の味。

肉野菜炒めだけでは少し物足りない方にはもってこいの辛さ、バクダン感。

この安心の味に、漬物にスープ、そこでライスときたら、満足間違いなしですな。

 

9位  野菜たっぷりタンメン

(税込500円)

(写真・日高屋ホームページより)

 

もうボリュームがありますよ。

どうして、野菜タンメンってこうも満足のいく一杯なのでしょうか。二郎系の野菜大盛りラーメンとは違って、あっさりとした塩味でいただける満足のいく一杯。

ガッツリと食いたい、けど食べ過ぎは…。そんな時には、野菜たっぷりのこちらがおすすめです。

 

8位  餃子セット各種

(セットの拉麺によって価格はばらばら。豚骨ラーメンセットなら税込660円)

 

ええ、もちろん、こちらも基本ですよね。

ラーメン食いてえけど、さらに肉も食いてえ。

そういう時には、これしかないですな。

日高屋ならではの肉汁あふれるジューシーな餃子をラーメンとセットで食えるのだからお得なこと間違いなし。

 

7位  半チャーハンセット各種

(セットの拉麺によって価格はばらばら。豚骨ラーメンセットなら税込720円)

(写真・日高屋ホームページより)

 

もうどのセットにしてもお得なんですよね。

7位、8位は高校時代にしょっちゅう食っていました。

学食通いの中でのたまにいける外食で、日高屋でこの味が食べられればもう言うことありません。

 

6位  中華そば

(税込390円 安いところでは290円)

(写真・日高屋ホームページより)

 

6位の中華そば。これはもう原点ですからね。

黒コショウの効いたこの味を食べつくしてからこそラーメン人間の次のステップにいけるような気がします。

 

ちなみに、私、日高屋注文ランキングで言えば、中華そばはベスト5にはランクインします。

 

日高屋おすすめランキング ベスト5~1位

いよいよ、始まりますよ。ベスト5。

 

5位  担々麺

(税込590円)

(写真・日高屋ホームページより)

 

辛さ、ひき肉の旨みとダシ。

担々麺の美味しい基準を全て満たし、そして750円が相場の担々麺(三文のお店まわり調査での感覚)で590円という安さなので、5位にランクインしました。

 

担々麵って、(暴論かもしれませんが)だいたいの店で美味しいですけど、まあ、値段もそれなりにいくと思います。

それでもしっかりとしたダシの旨みをとってこれほどの一杯なら十分に満足できます。

こちらを毎日食うとさすがに、お腹にダメージがくる感じはしますが、週に1度辛さの刺激を求めるにはもってこいの一杯です。

 

4位  W餃子定食

(税込620円)

(写真・日高屋ホームページより)

 

こちらですねえ。

ええ、私、三文享楽はかつて小説を書きまくっていた人間でございますが、

今までに書いた一番長い小説が23万字の長編小説で、その冒頭がこの定食を食べるイメージで書かれたものでした

小説としての出来は、今となっては人に見せられるものではないのですが、この定食を好んで食べていた愛自体は詰まっていると思うので、ベスト3発表に向かう前に多少の加筆修正を行った冒頭をどうぞ(値段や定食名を実際の物に合わせました)。

ちなみに、かなり長いので飛ばす方はこちらから小説の下まで飛べます。

やはり、おかしい。

様子をうかがってから既に数分は経過しているのだが、行為は中断されそうにもない。たまたま無意識に独り言が漏れてしまった、というわけでもなさそうだ。近くに知り合いがいるわけでもないのに、止めどなく、ずっとなにか言っている。頭で考えたことがそのまま口から言葉となって出てきているとしか思えない。……新しい病気なのだろうか?

「過去の自分を振り返ってみる。無駄一つない動き。お待たせしました、W餃子定食大盛でえす。幾度となく聞いたこの声。もうこれを聞くだけで、僕の心には安寧たる平穏が訪れる。さて、どうだ。僕がこれを食べているどの場面を切り取っても、僕が輝いてないときがない。いやあ、思い出すだけでも自分の手捌きに、惚れ惚れするなあ。大学を卒業してから三年間も司法試験の勉強をしているわけだが、やっぱり勉強の合間の食事時間が一番楽しいな。今となっては、休憩時間に人と話すことさえ、もったいなく思ってしまうよ。勉強で頭が疲れたらさ、こうして食事処に一人で来てひたすら無心になるのが、なによりもの慰安だなあ。味の変わらない食事処が僕の心を安らかにしてくれる。食べ慣れた味を信じて注文すれば、その通りに出てくる食事。見てみろ、良い具合に焼き色のついた餃子達が6人セットで肩を組み、それがなんと、二列も隊をなして重なりあっている。また一回行けば毎回もらえる券で、出費がカバーされるご飯大盛り。この店の常連であるならば、レンゲを浸しただけで気付くだろうベースとなるスープ。それがメインディッシュと大盛り無料ご飯の他についてくるのだから、ありがたいよなあ。レンゲ越しに伝わってくるスープの透明感、流動具合、味。この店のメインディッシュ諸兄に通ずる根源的な味というものが、手に取るように分かる。そして、既に箸を好き勝手にさせている僕の心を惑わし続けているのが、サラダをベッド、あるいはソファ代わりにただ座っているお方。鎮座されているお方。ご自身はなにもせずとも、偉大なる存在感を知らしめるこの盆の支配者。そう、唐揚げ様だ。しかも、お二人で……お美しい。お召しになっている羽衣も豪華絢爛ですよ、もう。なんとまあ、人を誘惑するしな作りだろうな。滲み出てくる肉汁をさりげなく隠した、サクッと歯応えを感じさせるそのお召し物は、僕に対して執拗なまでに色目を使ってくる。ああ、もうその丸み帯びた肉体、かじりついちゃお、ぱくっ。ううーむ。感動のひとときぃ。ひ、と、と、きぃ。これだけあって620円なのだから……いや、値段のことを言うのは控えよう。たとえ、それがこのW餃子定食にとって有利だったとしても、値段という後付けの価値観だけで判断させるような発言は控えるべきた。あくまでも、この値段自体は経営者が消費者を呼び込むためだけに、勝手に貼り付けたレッテルだ。では、僕はその値段に対して敬意を払うのか? いや、違う。僕が敬意を払うのはこのお方自身なのだ。確かに、この量と質に対してつけられた値段を総合的に見て、このW餃子定食がお得な物であるかを考えるポイントにするのも重要な手立てではあるが、やはり自身の食道楽を最終的に満足させる純然たる満足感だけで評価もしてみたいものだ。ふふふ。まあ、イメージトレーニングはできたな。そうさ、いまだにイメージしかしていないのよ。彼はこれからゆっくりと登場してくるんだから。別段、頭の中で行動の順序を整理し直したわけではないが、ここで彼が突然にやってきて脳から何の指令を受けなかったとしても、僕の体はいつもの一連の動作を自然に演じるであろう。そうでもなきゃ、勉強ばっかりして頭おかしくなっちゃうもん。いいやいいや、もう食べちゃおう。さすがに、冷めちゃうもんね。そりゃ良くない。よし、食べちゃいましょ。いくよいくよ、アークション。ほら。ほらほら、きたよ。見た目だけでなく熱さ的にも、もちろん注文してから揚げたものであろう。これまた適度な早さだ。なにわざとらしい? 知らん、知らん。ええい、そんな目で見るな。今から食べてやるのだ。いや、美味しくいただくのだ。焦ることはない。まずは餃子だ。君を食ってやる。ラー油を入れる。タレを入れる。待て、酢はまだ早い。ある程度食べてから、途中で味を変えるときに入れることとする。そこでできあがった僕は箸を手にするわけなのだが、向かう先は、ふん。ふふん。これだ、唐揚げだ。W餃子定食を頼んだにも拘らずまずは唐揚げに手をつけてしまうこの背徳感。タレまで作られて、最初に来るのは間違いなく自分であろう、と思わせた餃子たちに対する残酷な仕打ち。ふんふん、私は冷酷な支配者なのだ。ふはははは。食べられるのは君だよ、唐揚げ君。もうイメージトレーニングの通りだよ。前歯が唐揚げのサクッとした衣を噛み砕き肉の本体部分へ到達するや否や、肉汁が歯茎や舌面各組織へまで浸透し、口腔に充満する。ん~。いやあ、良い! いや、実に良い。ジューシーさや柔らかみは今まで食べてきた中で際立って良好とまでは言えないのだが、僕の満足度を満たすには充分過ぎるくらいであって、それよりも何よりもW餃子定食に唐揚げを二人もつけてくれる、そのサービス精神に涙が流れるのよ。えーん。そこに一口ご飯をかき入れ、口から胃にかかるまでの調子を整える。ふう。ひとまずの落ち着き、といったところであろうか。なにも前座として君を遊ばせたわけではないのだが、これからメニューの名にもなっている餃子をいただくというわけだ。いいか、分かってくれ。剣道で言えば、先鋒。つまりは斬り込み隊長よ。なくてはならない先陣ってことでしょ? 最初あっての最後ありじゃない。もちろん、もう一つの唐揚げはシメに残しておくんだから。その日そのメニューで、大事なものが二個あれば、最初に一つと最後に一つ。一個であれば、最初に一口と最後に一口。満足具合を高める要所にあてるのは基本である。まあいい、餃子の準備は整ったわけだ。トンカツなど切り身の並んでいるものならば左から二番目から食らう、というグルメリポーターの基本通りにその位置にある餃子を箸で摘み上げ、既に調合しておいたラー油+タレにさっと通し、まずは一口。むむん、旨い! これよ、これ。やや厚みある皮、葱と挽き肉、それにニンニクが合わさり、一瞬で口の中へ溢れ出す。もちろん、肉汁と共に。リポーターならば、まず嚙み切って中身を分析し、ああだこうだと語るだろうが、僕は違う。僕はグルメリポーターなんかじゃない。好きなように食べていいのだ。ただ。ただただ、純粋にこいつを味わいたい。訳なんかいらないだろう、僕の食事だ。僕がここに出された食事を支配し、流れを決める。それが僕の食事だからなあ。ふはは」

これを一人でずーっと口にしているのだから、普通ではないだろう。

【…後略】

『日本農業化計画』(三文享楽・著)より加筆修正後引用

↓三文享楽の他の小説はこちらからどうぞ。

3位  唐揚げ定食

(税込680円)

(写真・日高屋ホームページより)

 

さーて、いよいよ来ましたね、第3位です。こちら堂々たるランクイン。

ええ、上のW餃子定食に対する愛を読んでくださったら分かるかもしれませんが、こちらの唐揚げが美味しいわけです。

サラダをベッド、あるいはソファ代わりにただ座っているお方。鎮座されているお方。ご自身はなにもせずとも、偉大なる存在感を知らしめるこの盆の支配者。そう、唐揚げ様だ。しかも、お二人で……お美しい。お召しになっている羽衣も豪華絢爛ですよ、もう。なんとまあ、人を誘惑するしな作りだろうな。滲み出てくる肉汁をさりげなく隠した、サクッと歯応えを感じさせるそのお召し物は、僕に対して執拗なまでに色目を使ってくる。ああ、もうその丸み帯びた肉体、かじりついちゃお、ぱくっ。ううーむ。感動のひとときぃ。ひ、と、と、きぃ。

【上記の唐揚げ部分抜粋】

もうね、肉の弾力を存分に活かした食感、そして揚げ物という調理法を存分に活かしたジューシーさと味付け。これがたまらないのですな。

 

なんだって、唐揚げはこうも美味しいんだい?

いやいや、なんだってこちらのお店の唐揚げはこうも美味しいんだい?

それは日高屋だからですよ、うへへ、通いなれた味ですわ。

 

W餃子定食との違いは、何か。

  • W餃子定食の餃子がなくなった代わりに大量の唐揚げがのっています。
  • W餃子定食の唐揚げ皿の代わりに、漬物がのっています。
  • W餃子定食よりも唐揚げ一本に絞ったことにより、唐揚げを堪能できます。

そういうことです。

 

ラーメン屋で食べられるこの定食の味に感動し、私は唐揚げ定食を3位といたします。

 

2位  ピリ辛とんこつネギラーメン

(税込560円)

(ラーメンはサービス券で大盛にしています)

 

いぇい、いぇい、いぇい。

これはねえ、この値段で食えるってのがすごくないですか?

 

ただでさえ、旨いとんこつラーメンにピリ辛要素が加わってコクが出て、そこへシンプルで大量のネギをのせられるわけですよ。

ネギにはタレがかかっていて、ピリ辛とんこつラーメンを食べて中和のためにネギの辛みを食べて、ネギの辛みの中和のためにピリ辛とんこつラーメンのとんこつ要素の甘みで中和する。これは無限ループで延々と食べられる旨みの調和なわけですね。

このようなコクのあるできあがった作品をこの値段で食べられるのが嬉しいですな。

 

食べた後、しばらくはネギの感覚に満たされるのは確かです。しかし、精力はマックスに満たされた感覚です。

辛さと油が全て自身の身体を生成する一部となっているのが分かります。

 

1位  とんこつラーメン

(税込420円)

 

もう一度言います。

1位  とんこつラーメン

なんですか、この安定感。

 

これは不動ですよね。

初めて食べた時に、はっきり言って感動しましたよ。

 

いや、そもそもラーメンってこんなに美味しいんだという感想からですね。

だって子供の頃って醤油ラーメンや塩ラーメンくらいしかラーメンの種類知らないじゃないですか。給食なんかでもそれくらいしか出なかったし、家で食べるのもチャルメラやチキンラーメンなんかが多かったですし。

その状態でこれを食べてですよ、こんなにも美味しい食べ物があるんだと

 

そして、これをとんこつラーメンっていうジャンルなんだと知った感動ですね。

で、このコストパフォーマンス。当時はそんなに高くなく食べられるとんこつラーメンだと思っていましたが、お金の価値を知って改めて「この値段でこの味を食べられる素晴らしいラーメン」と知り、様々な土地の様々なラーメンを知って更に改めて「値段と味と量のバランスを考えてもこれほどまでに完璧なラーメンは存在しない」となりますよね。

 

当然ですが、私が最も食べているラーメンです。

一週間毎日食べることもありました。

それでも飽きません。

 

今思えば、豚骨ラーメンでこれほどまで飽きないのも珍しい気がします。

こってり具合が適度ということです。

内臓にダメージを与えるようなギトギトした豚骨ではなく、クリーミーさを伴い、どことなくサッパリしているけども、しっかりと豚骨ダシの旨さを出した一杯ということですな。

 

ランキングを経て

やはり、味とコク、それに値段のコスパを総合的に考えた第一位は、私が最も食べているとんこつラーメンに決まりました。

2位もとんこつ系で、そのスープには不動の旨さがあります。

 

3,4位に定食がランクインしたのも、中華料理屋としての一面ももっているからです。だって、ジューシーですげえ旨いんですもん。

そして、チャーハンセット。この辺のセットメニューを食っていると、ホント、もう一生この店の味で生きていけるんじゃないかと思えますよね。

 

三文ぼやき

ああ、一生で一番行った店は確実に日高屋だと思います。

 

当然ですが、一生で一番ラーメンを食った店ですし、
一生で一番時間を過ごした店であるわけです。

 

 

食いたい。


 

↓チェーン店ならば寿司

↓チェーン店ならばとんかつ

↓日高屋には哲学がある。全てがある。



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ついについに…! 第二の目標20人に到達!!
ちょっと満足してしまいましたが、まだまだ多くの人に読んでいただきたいので、次の目標をどうするか考えることとします。


三文 享楽プロフィール

genimg▼この記事を書いた人
当ブログのライター、三文 享楽。小説の連載と、一部記事の執筆を担当。
抜本的少子化対策』の著者であり、自主映画『抜本-BAPPON-』の主演であり、元芸人。
毎月22日頃に小説を公開している。ぷー

三文享楽って誰やねん??
三文こんなことやってきたで


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