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ドラクエ 作曲 音楽紹介

ドラクエ・イデオン…すぎやまこういちの音楽に迫れ!解説&分析サイトまとめ

2016/10/21

 

ドラクエ。国内RPGの王道に燦然と輝くそのゲームを支えたのは、堀井雄二、鳥山明、すぎやまこういちの三人であるのは疑いようがない。もちろん数多くのスタッフも忘れてはいけないのだが、話が人類愛的な方向に向かってしまうので、一旦忘れる。

そして、その中でもここではすぎやまこういちに焦点を当てる。氏はドラクエの音楽を全編通して作曲してきたわけだが、その音楽はキャッチーかつメロディアス、そして多彩な表情を持ち、ときに緻密に構築され、壮大かつ繊細で人の心を掴んできた。

 

私は、氏の影響で作曲を始めたほどなのだが、作曲を学ぶにあたって、すぎやまこういち氏の音楽をかなり分析してきた。それはドラクエに限らない。

風来のシレン、半熟英雄、イデオン、ガッチャマン、小鹿物語、オーディオ交響曲、弦楽のための舞曲、ゴジラ、ウルトラマン、ザ・タイガース

様々な曲を聞いてきた。

 

なので、ここではすぎやまこういちの音楽の分析・解説・レビューを行っているサイトやブログを一挙にまとめて紹介することとした。ときに私自身の解説も簡単に交えつつ、各サイトを紹介していこうと思う。

 

分析・解説というとやはりポップスよりもオーケストラの曲になりがちなようで、「亜麻色の髪の乙女」などのポップスの分析・解説を見たい人には物足りないかも知れない。そして、大半はドラクエ、次いでイデオンとなっている。その他は各リンク先をよく読むと少し触れられている…という感じだ。

ドラクエに偏ってはいるものの、すぎやまこういちの音楽のファンや、作曲をしようとしている方にはなにかしら参考になることだろう。そして、いずれも単純に読み物としても面白いものばかりなので、是非読んでみて欲しい。

それでは。

 

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すぎやまこういちの音楽をもっと深く知ろう

ドラクエ音楽についてがやはり多いが、すぎやまこういちの音楽に迫るサイトやブログを一挙にまとめた。ドラクエ以外でいうと、イデオンが多い。

 

ドラクエ1~8までの全曲解説!

ドラゴンクエストシリーズ(楽曲別解説)|ハインのひとりごと

ドラクエ1~8までの各楽曲の解説のみならず、演奏別での解説もあり、かなりの量の音楽解説・レビューが見られる。

ドラクエ愛をひしひしと感じる内容である上に、作曲技法に突っ込んだレビュー・批評もあり、読んでいて面白い。かなりの量がある上に内容もしっかりしている。

ドラクエの作曲技法の話でよく出るのが、ドラクエ6のモチーフを使った作曲だ。「デーデッデッデー♪」というフレーズを色んなアレンジをして洞窟・戦闘曲・塔・ボス戦やらに使いまくっているのだが、それも各楽曲ごとに使われ方が紹介されている。ドラクエ音楽の基本が知れるので、最初に見るのにお勧めなサイト。

 

オーケストラの人が分析するドラクエ音楽

【楽曲分析】もょょクラシック|もょもと交響楽団―活動ブログ

もょもと交響楽団という、ドラクエを演奏するためだけに集まったアマチュアオーケストラ楽団?の人が書いている、ドラクエ音楽の分析記事。

■ダンジョン

この不気味さを演出しているのが実は「半音階」。音の上下があるため普通に聞くとわかりにくいですが、この旋律の小節の頭の音を拾っていくと実は「半音階」に並んでいるんです。

上記のような作曲法に触れつつ、ドラクエ音楽のレビューがされている。主観的な感想も多いが、むしろそこが参考になるし面白い。

また、すぎやま氏の管弦楽技法の魅力のひとつが「同じメロディから違う情景を見せる」こと。このメドレーのすべての曲に見ることができます。たとえば「村」1つのメロディが最初はクラリネットで、2回目はトロンボーンで演奏されます。フレージングの違いもありますが、その演奏が見せる情景はまったく違ったものになってませんか?

このようなレビューが読んでいて楽しいし、新たな発見がある。

 

愛の旋律の分析&ドラクエ音楽に共通する4つの特徴を解説

第126槽 すぎやまこういち 『愛の旋律』|音の水族館

『愛の旋律』は、ドラクエ5の中で余り目立った位置づけの曲ではないのですが、個人的にドラクエ全曲で一番好きです。
この色っぽさ、どこから出るのでしょうね。これは、曲中ほぼ全ての和音がmaj7、もしくはmaj9の和音で、かつ大体の小節において、最初のメロディの一音がその7thや9thの音を使っていることに起因すると思います。

このように、愛の旋律の魅力について語りながら曲を分析するところから始まる。

上で解説されているように、愛の旋律は、若干の不協和音(maj7など)をうまく使い、またその不協和感を延々と引き延ばし、完全にはなかなか解決させないところに、”色っぽさ” ”悩める愛の行方” なんかの雰囲気が出ていると私は思う。古典的に言うと、不協和音はすぐにスッキリした和音に解決させなくてはならないのだが、解決したかと次の和音もまた微妙に不協和音! というのを続けているのである。

これはクラシック音楽史における大きな分岐点となった、ワーグナー作曲の”トリスタンとイゾルデ「前奏曲と愛の死」”という曲の構造に似ている。これも”愛”がテーマの楽劇なわけで、もしかするとこの曲をどことなく参考にしたのかも知れない。曲を聞き比べても全然似ていないが、愛を音楽で表現する際の参考にした可能性はあるかなと。

参考「トリスタンとイゾルデ」の憧憬(他サイト)

…と、勝手に私の持論を語ってしまったが、こちらの記事の後半では、ドラクエの曲全般に共通して言える特徴を分析している。

①4度進行

②クリシェ(半音進行)

③#9(戦闘曲の特徴)

これらがドラクエの曲の全般に言える特徴だと紹介されている。クリシェについてもう少し詳しく書いた記事もあるので、気になる方はご参照あれ。

 

 

完全四度に着目した、序曲の分析・解説

みんな大好き。ドラクエ序曲のひみつ|Fantasy pieces

ドラクエの序曲を分析した記事。序曲にはメロディーの四度進行(完全四度)が多用されており、それが名曲の秘密になっている…というような内容。(完全四度というのは、たとえばドからファの音程差のことを指す。)

この作品は旋律の作り方が非常に面白いのです。一言で言えば、完全四度を多用する旋律になっているのがこの作品の特徴であり、大きな魅力です。

個人的には四度とする区切り方が少し恣意的なように思える…が、序曲には和音の四度進行は多用されていたり、出だしの「ソッソドー」なんかはまさにメロディーが四度上がっているので、重要な要素には違いないと思う。

他の項でも触れているように、ドラクエにおいて四度進行は非常に重要な要素である。しかし、四度進行というのはかなり普遍的に人に気に入られるものなので、ドラクエに限ったことではないともいえる…。

 

ドラクエの曲で楽曲分析の練習をしている記事

【楽曲分析 打ち込み】 ドラゴンクエストいろいろ打ち込み [20150516]

ドラクエの曲をコード進行などの観点から分析している記事。だが、分析の練習に漬かっているという雰囲気なので、必ずしも的を射てはいないので注意かも。

広野を行く 他の曲でもそうだけど、メジャーとマイナーがよくくみあわされてる。(以下メジャーで記譜)Ⅲm、Ⅲ△とか。序曲もDDで△になったりがちょくちょくある。

上記のようにあるが、「広野を行く」で使われているのは「ドリアンモード」という教会旋法を用いた作曲法である。ドリアンモードは、メジャーキーとマイナーキーが入り交ざった、独特の悲しさ・力強さを持つ、人気のある旋法なのだ。

ドリアンモードについて触れた記事もあるので、詳しくはそちらを参照(見出し3の辺りで解説している)。ドリアンモードを取り入れて私が作曲した曲についての記事も役に立つかも。

 

ドラクエ音楽を作曲語法、時代の観点から分析

ドラクエ音楽の時代とは?|ももんがのメモ帳

個々の曲に対する楽曲分析というよりは、ドラクエ音楽全体の作り方に関する分析。ドラクエというとクラシック調というイメージはあるが、実際にはクラシックと言っても幅は広い。そして、クラシックではない曲もやはりある。

お城の曲がいわゆるバロック時代の楽想

~中略~

対してボス戦の曲は近現代寄り。現実だと20世紀以降の音楽。

~中略~

イベント音楽や船の音楽なんかはかなりロマン派寄りだったり、
コミカルな曲はどちらかというとポップス寄りだったり、
DQ3だとジパングやイシスで民族調の音楽もでてきますね。
カジノの曲はジャズ風だったり。

~中略~

結果として、実際の中世ヨーロッパではなく、「一般のイメージにある中世ヨーロッパ」というあやふやな時代設定とうまくマッチして、「ドラクエの時代」が出来上がったのではないかなあと思います。

このような解説がされており、音楽によるドラクエの世界観作りの方向性を知ることができる内容となっている。すぎやまこういち風に言うと、これらはすべて音楽の語法である(音楽のバロック語、音楽のフランス語、など)。コアなファンからすればとっくに知ってるよ、という感じかも知れない…。

その他にも、ドラゴンクエストにおけるボス曲同士の繋がりや、DQIXとDQXの繋がり(音楽からの)などの記事もある。

 

ドラクエ音楽をサントラの視点からレビュー

GAMERS EDEN ゲーム音楽 ゲームサントラ レビュー

ドラクエの曲分析・解説・レビューというと、結構作曲技法的な観点や、クラシックと照らし合わせた話題が多くなりがちだが、こちらは比較的純粋に「ゲーム音楽のサントラ」としてレビューしている。

しかし、オーケストラの演奏に関する話題や、

恐怖の洞窟~呪われし塔

さて、ドラクエ音楽リスナーの間で、不名誉な意味で有名な箇所がこのトラックにはあります。1分22秒あたりをよく聴いて下さい。音が欠落していますね?俗に言う「ドロップアウト」という現象で、テープメディアではプロ環境でもわりと頻繁に起こることです。

このような話題も出るあたり、かなり聞きこんでいる雰囲気。

 

ドラゴンクエストの音楽データベース

ドラゴンクエストの音楽データベース

この名前の通り1~9までの楽曲の簡単な解説・レビューがずらーっと揃っている。

ピサロ

リメイクで追加されたピサロの曲。
ピサロの曲というか、ピサロとロザリーのテーマだ。
印象派的な、淡い色彩の切ない導入から、
プロコフィエフ「ロミオとジュリエット」の
「モンタギュー家とキャピュレット家」のような曲調になる。

このように、クラシックへの興味も出るようなレビューや、

果てしなき旅

中盤以降のハネたリズムの
楽しくもセンチメンタルなメロディは、
メロディメイカーとしてのすぎやまこういちの面目躍如。

このような感想などである。分析まではいかないが、ちょっとした解説・小ネタなども知れて面白い。

 

「街角のメロディ」のコードを分析

街角のメロディ すぎやまこういち

「街角のメロディ」という曲一つだけだが、コードを分析した記事。

平行移動のイントロから始まります。
和声学的には禁則ですが、こういった平行の連続はジャズなどで多用されるものです。
この曲では、平行やルートの順次下降が特徴となっています。

このような形で解説されている。コードを知りたい方にはまさにぴったしな記事でもある。

 

ドラクエ3の曲の感想

ドラクエ3のBGM考察してみましたって話

記事タイトルは「考察」とあるが、内容的には感想に近い…が、調子乗った自称作曲家が変な分析をしているよりも、作曲なんぞをしない人からすればわかりやすくて共感できるようにも思う。

冒険の旅
特に21秒あたりからのテーマのメロが入ってくるところ、かなりグッと来ます。
20秒間の壮大な前奏の後に男を感じるテーマ。このあたりの仕掛けがプレイヤーをゲームに感情移入させる大きな要因の一つになってますよね。

このように、実に読みやすい内容である。

 

ファミコン特有の作曲技法などにも触れた、楽曲解説

ゲーム音楽作曲家列伝~すぎやまこういち~

ドラクエ1~6とモンスターズの曲についてざっと解説している記事。

戦闘シーンは、中途半端なドラムが入り、音符を高速で散らしてなんかすごいことにするという、ファミコンの作曲技法を使用しだす。
この技法はⅣで最高に極められて完成させられる。

上記はドラクエ3の「戦闘のテーマ」のこと。確かにこの曲は途中、恐ろしい速度かつ音程跳躍だらけのピコピコが鳴り響く。この部分はオーケストラよりもファミコン・GB版の方が聞いていて面白いレベルである。

最後まで読むと、結論としては、クラシックから少し外れた曲に名曲が多い、とのこと。まあ、これは一理ありつつも好みによるところ。

 

すぎやまこういちの曲の裏側・繋がりを知るならここ

すぎやま節|すぎやまこういちがやってきた

すぎやまこういち氏の作曲したありとあらゆる曲が網羅されているサイト。作曲技法やらレビューやらというよりは、すぎやまこういちの作曲の変遷やら、あの曲とあの曲が似ている、あの曲はこの曲から派生したな、などのネタが知れるサイト。

ドラクエ4「勇者の故郷」がザ・タイガースの「花の首飾り」に似ている、というようなよく知られたネタもあれば、ドラクエ5「結婚ワルツ」が「劇団銀河鉄道のぬいぐるみミュージカルの主題歌」だというのには驚き。これを知ったときは結構ショックだった。まあ、いい曲なことには変わりはないのだが…。

すぎやまこういち氏はもともとポップス界を震撼?させた人物。こちらのサイトでは、氏のポップス曲にもたくさん触れることができる。

 

イデオンの超名曲、カンタータ「オルビス」をクラシック的な視点から解説

カンタータ「オルビス」 (Cantata "Orbis")|Music Compass 音楽の羅針盤

イデオンをご存じだろうか? 一部界隈からすれば、ヱヴァンゲリヲンを超える人気を持つアニメなのだが、ロボットの見た目のダサさとは裏腹に、その世界観は壮大神秘かつ難解で凄まじい(見た目がダサいから物語を凄くした、とも聞いたことがある)。

それゆえ、すぎやまこういちの音楽も、恐ろしく壮大神秘になるわけである。哲学的なくらいである。その中でも特に名曲と言えるのが、カンタータ「オルビス」である。混声合唱のあるオーケストラ曲である。聞けばわかるが、迫力が凄い。カルミナ・ブラーナに負けず劣らずだ。

 

そして、そのカンタータ「オルビス」の解説がこちらのサイトではされているわけだが、

時折合いの手のように挿入される弦楽器のバルトーク・ピツィカートが極めて印象的である。ここで、最初に登場するテーマ「ミミミレーソー、ミミー」はサウンドトラック中において執拗に繰り返される「イデの動機」(ラソドラ)の変形であるが、この曲は全体にわたりこのような「イデの動機」の徹底的な展開(動機労作:motivische Arbeit)によって構成されている。「イデ」とは物語で重要なキーを握る伝説の無限エネルギーのことである。

このように解説も難解な雰囲気である。要は、ドラクエ6同様に、この曲もモチーフを駆使して作曲されている…というのが上記の解説である。しかし、この曲を深く知るには、このページの解説は参考になる。

ちなみに、私は大のドラクエ好きであり、ドラクエの音楽好きだが、すぎやまこういちの傑作音楽を上げろと言われたら、もしかしたらこのカンタータ「オルビス」を挙げるかも知れない。万人に愛されるという点では序曲には敵わないが、この曲も本当に良い。是非聞いて欲しい。

このCDの3枚目の15曲目である。

 

イデオン「デス・ファイト」にスポットライトを当てたすぎやまこういち分析

「デス・ファイト」‐すぎやまこういちの目指した音世界

イデオンの曲の中の一つ、「デス・ファイト」に焦点を当てた記事。その他、ガッチャマンや小鹿物語などにも触れているが、「デス・ファイト」の分析と熱い思いが語られている。

異物とは、20世紀に生まれた楽器(エレキギター)であり、音楽(ロック、ジャズ)の響きである。それがクラッシックの響きと交わり合い、それまでにない新しい響きを生みだしている(発動)。そして、その融合が頂点に達するのが「デス・ファイト」だ。
これ(「デス・ファイト」)は正にクラシックでもジャズでもロックでもない。いや、現代音楽の響きでもない。しかし、刺激的で耳にすれば興奮を抑えがたくなる躍動に満ちた音楽だ。

すぎやまこういちはポップスもクラシックもやる作曲家である。「デス・ファイト」はその二つを融合させた、新しい響きを求めた曲なのである。すぎやまこういちはそういう試みを結構いろいろなきょくでやっている。

ドラクエモンスターズの「ミレーユの戦い」なんかもオーケストラとエレキギターの融合だし、「オーディオ交響曲」も様々なジャンル・楽器が入り乱れる。まあ、これは融合というよりも順番で顔を出すような構成になっているが。トルネコの大冒険のサントラでは、シンセサイザーと生のオーケストラを融合させていたり、その辺りにはイデオンに限らず意欲的だったのである。(近年はオーケストラに振り切っている感はある。)

 

まとめ

すぎやまこういち氏の曲は、やはりなんといっても親しみやすい。メロディーが素晴らしいのはもちろんだが、メロディー勝負ではない曲も聴いてみると名曲が多い。弦楽のための舞曲なんか、メロディーは覚えにくいが、全体的に表情豊かで深みがあり、面白いし良い。

その他にも語りたいことはたくさんあるのだが、私自身が氏の音楽について深く語るのは別の記事に譲ることとする。いずれ書こうかと思っている。本気で書き始めると論文のようになりそうなので、今のところはまとめ記事程度にしている。

 

音楽の解説・分析・レビューを見ることで、音楽への理解がより深まったり、広がったりしていれば幸いだ。

それでは、私も自らの作曲の腕を磨くためにもこれから睡眠しようと思う。さらば。

 

ーおわりー


 

カンタータ「オルビス」も素晴らしいが、おおぞらをとぶも素晴らしい。

ドラクエのお勧めCDはやはり鉄板のドラクエ3。

すぎやまこういちのルーツを辿る。

すぎやま節の一端に触れてみよう。

 

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 ●紅葉葉 秀秀逸
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 趣味:筆記体を投げ倒す、座右の銘:「ラー油の上」、年齢:鳥


        

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